クオーレACCT合資会社 代表者 略歴

2002年10月。背景はファミレスです...
| 代表者 無限責任社員 社長 五十嵐 直敬 詳歴 | ||
|---|---|---|
| 経歴 | ||
| 平成3年3月 | 神奈川県立横浜平沼高校通信制過程卒業 | 調理師見習、看護助手として働きながら勉学 |
| 平成3年4月 | 株式会社学生援護会anスカラシップ奨学生 | 一芸一能奨学金を受ける。一期生 |
| 平成7年3月 | 北里大学看護学部看護学科卒業 | 保健士・看護士・調理師免許取得 |
| 平成7年4月〜 | 北里大学東病院看護部神経内科病棟勤務 | ALS呼吸器装着患者等の神経難病看護 |
| 相模原市内のクリニック勤務 | 循環器・呼吸器・小児外来看護、保健指導 | |
| 東京都区内保健所にて難病訪問指導員 | 神経難病患者の訪問看護 | |
| 相模原市内の訪問看護ステーション勤務 | 神経難病患者・慢性期患者の訪問看護 | |
| 平成10年9月 | 訪問看護ステーション新設担当主任、同所長 | 横浜市内。在宅ホスピスケアを目指す |
| 平成11年9月 | 横浜市介護保険認定審査委員 | (当時28歳) |
| 平成12年2月 | 株式会社エフェクター細胞研究所(東京都目黒区) | 日本初の創薬ベンチャー。システム・IRメディア担当。後に日本発の上場バイオベンチャーとなり、その資金調達に貢献する。 |
| 平成12年6月 | ベンチャーモール株式会社(現在はポストゲノム株式会社に社名変更)(東京都文京区)取締役・発起人 | エフェクター細胞研究所・村井深社長と共に発起設立。医薬・バイオペンチャーのシーズ探索にあたる。 |
| 平成12年11月 | クオーレACCT合資会社を設立、代表者 | 癌・不妊の新治療機器開発と神経難病・在宅ケア・先端医療情報提供を目指す |
| 主な研究開発・執筆・論文・報道 | ||
| 平成2年〜7年 | 瞬きによるパソコン入力システムの開発 | 「LOOK JAPAN」誌平成7年10月号、平成7年5月13日産経新聞夕刊1面、他 |
| 平成7年 | コンピュータ視線入力システムの開発 | 特許出願中 |
| 平成7年12月 | 本邦初の神経難病情報ホームページ開設 | 平成8年2月3日産経新聞朝刊2面 |
| 平成9年1月 | 「特集・インターネットと保健婦:インターネット・電子メール回覧システムによる情報交換」 | 保健同人社「生活教育」誌1月号 |
| 平成9年2月 | 「インターネットによる神経難病の情報交換システム」 | 保健同人社「生活教育」誌3月号 |
| 平成10年4月 | 本邦初の遺伝子治療解説HP・掲示板開設 | 遺伝子治療研究者有志の協力を得る |
| 平成13年9月 | 「患者・ナースの立場から見た遺伝子治療」 | 南山堂「治療」誌9月号 |
| 平成14年11月 | 「トピックニュース:情報のデマ化の危険性〜遺伝子治療・再生医療関連の〜」 | 日本プランニングセンター「難病と在宅ケア」誌11月号 |
| 平成15年5〜7月 | 連載「遺伝子治療・再生医療の最先端」 | 学研「ナーシング」誌5,6,7月号 | 平成17年11月 | 医師・臨床主導による新薬への道〜聖マリアンナ医科大学病院での臨床性能試験を例に〜 | 医学書院「医学界新聞」第2657号 2005年11月7日 |
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